ベランダビオトープ 第2

2018年5月7日

マンションのベランダ(西向き)でビオトープしてみようという試み。

は直径32センチという小さな睡蓮鉢のため、植物生物は生きるのに精一杯。というわけで、植物苗のや幼魚の生育を目的としてビオトープ第2を建設しました。

2011.7.27現在の構成
ヒメホタルイ
キクモ (育成中・京都産)
メダカの稚魚

※ビオ第1からの退避
ヒメタニシ(成オス・成メス・稚貝)
アマゾンソード
浮き草各種

2011.5.30

格納容器到着。

アイリスオーヤマ プラスチック製木樽風プランター(幅28.5×奥行20.2×高さ12.9cm)木樽風プランターシリーズの中では一番小さいものです(直径32cmの睡蓮鉢に大きさをあわせた)。

高さが欲しかったので、も購入しました。(@チャーム

鉢底にうすく赤玉土をひきました。

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2011.6.9 浮き草祭り

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2011.6.11

余ったヒメスイレンの子株とアマゾンソードを小さなタッパーに入れて注水。見た目にはいい感じですが、下に引いた赤玉土とか完全に隠れてしまって、ひいた意味無いじゃん。

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2011.7.16

メダカの稚魚を放しはじめたら泳ぐスペースが足りなくなったため、ヒメスイレンの子株を撤去。最近の悩みは、ヒメタニシがアマゾンソードを引っこ抜いてしまうこと・・・

ヒメホタルイは伸びまくり。

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2011.7.23

メダカが大きくなったので、3匹ほどへ移動。稚魚はざっと見でまだ10匹くらいいます。

ヒメタニシ大繁殖中